OpenVMS Alpha
オペレーティング・システム
OpenVMS VAX から OpenVMS Alpha へのアプリケーションの移行


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スタック
    リターン・アドレスの変更
スタックの切り換え
スライスされたイメージ
スレッド・コード
正確な
    例外報告 #1
    例外報告 #2
正確な例外報告
    VEST修飾子
制御バイト・シーケンス
性能
    トランスレートされたイメージの #1
    トランスレートされたイメージの #2
接続/割り込みメカニズム
ソース・コードの確認
相互操作性
    /BPAGE修飾子を使用しての
    コンパイル時に考慮すること
    シンボル・ベクタ・レイアウトの制御
    代用イメージの作成
    トランスレートされたイメージ
        とネイティブなイメージ
    ネイティブ・イメージの作成
        トランスレートされたイメージの呼び出し #1
        トランスレートされたイメージの呼び出し #2
    ネイティブなAlphaイメージ
        コンパイル
        リンク
    ネイティブなAlphaイメージとトランスレートされたイメージ #1
    ネイティブなAlphaイメージとトランスレートされたイメージ #2
    ネイティブなAlphaイメージとトランスレートされたイメージ #3
    ネイティブなイメージとトランスレートされたイメージ間の相互操作性
    の確認
操作
    不可分性
ソフトウェア移行ツール
他のソフトウェアへの依存関係
    識別
代用イメージ
    作成
テキスト・ライブラリ
    移植
データ
    AlphaでサポートされないODS-1フォーマット
    Digital Fortran for OpenVMS AlphaとDigital Fortran 77 for OpenVMS VAX Systems 間での移植
    アラインメント
        実行時フォルト
    共有
        アクセス
    共有の
        無意識に共有される
    変更の無いODS-2フォーマット
データ・アラインメント #1
データ・アラインメント #2
データ・アラインメント #3
    DEC Adaサポート
    DEC Cサポート
    DEC Pascalのサポート
    VEST修飾子
    アラインされていないスタック操作
    アラインされていないデータの検出
    グローバル・セクション
    コンパイラ・オプション #1
    コンパイラ・オプション #2
    コンパイラ・デフォルト
    静的にアラインされていないデータ
    性能
    性能の問題
    トランスレートされたソフトウェアとの非互換性
    例外報告
データ型
    10進数
    Alphaアーキテクチャによるサポート
    Alphaでの実現
    Digital Fortran for OpenVMS AlphaとDigital Fortran 77 for OpenVMS VAX Systems の違い
    D浮動小数点 #1
    D浮動小数点 #2
    D浮動小数点 #3
        完全な制度の
        精度
    D浮動小数点(D浮動小数点)
    G浮動小数点 #1
    G浮動小数点 #2
    G浮動小数点(G浮動小数点)
    H浮動小数点 #1
    H浮動小数点 #2
    H浮動小数点 #3
    H浮動小数点 #4
    H浮動小数点 #5
    H浮動小数点 #6
    H浮動小数点(H浮動小数点)
    IEEE フォーマット
        リトル・エンディアン
    VAXアーキテクチャによるサポート
    VAXシステムとAlphaシステムの移植性
    サイズ
        DEC C移植用マクロ
        DEC Cでのサポート
    パック10進数 #1
    パック10進数 #2
データ構造体の初期化
    DEC CのVAX Cとの相違点
データの自然アラインメント
    データ・アラインメントを参照
データベース
    Alpha上での同じ機能
ディスク・ブロック・サイズ
    ページ・サイズとの関係
デバイス構成機能
    Alpha の SYSMAN での
デバイス・ドライバ
    Cで作成された
    Step 1インタフェース
    Step 2インタフェース
    デバッグ
    ユーザ作成 #1
    ユーザ作成 #2
    ユーザ作成の
デバッガ
    Delta/XDelta
    OpenVMS
    アラインされていないデータ
    システムコード・デバッガ
    ネイティブなAlpha
デバッグ #1
デバッグ #2
    Alphaシステムでの制限事項
    Alphaハードウェアのみの
    関係するプログラム構造
    トランスレートされたイメージの
到達不能コード
特権付き
    コード
        VESTでの検索
特権付きVAX命令
特権付き共有可能イメージ
特権付きコード
    OpenVMS Alphaへの移行
特権モード操作
トランスレーション #1
トランスレーション #2
    Alphaコンパイラ以外で作成されたプログラムの
    BASICイメージ
    BLAS$
    CRF$FREE_VMまたはCRF$GET_VM呼び出し
    MTHRTL
    VESTも参照
    アーキテクチャ依存の影響
    移行手段としての
    イメージ
    互換性のための #1
    互換性のための #2
    再コンパイルとの比較
    再リンクとの比較
    作成されるイメージのタイプ
    実行可能なファイル
    実行時ライブラリ
    制限事項
    トランスレートされたイメージの性能
    のためのツール
トランスレートされたBASICイメージにより使用されたMAT関数
トランスレートされたVAX COBOLプログラム・サポート
トランスレートされたVAX C実行時ライブラリ
    機能上の制限事項
    相互操作性の制限事項
トランスレートされたイメージ
    コールバック
    作成
    システム・サービスの呼び出し
    性能 #1
    性能 #2
    説明
    デバッグ
    中身
    不可分性の保証
    ライブラリ・ルーチンの呼び出し
    リンカ・オプションでの使用
トランスレートされたイメージ環境 (Translated Image Environment)
    TIEを参照
トランスレートされたイメージにより呼び出されたBLAS$関数
トランスレートされたイメージのサポート #1
トランスレートされたイメージのサポート #2
    FORTRANのための追加修飾子の必要性
    TIEも参照
    追加手順の必要性
トランスレートされたイメージの実行
    トランスレートされたライブラリの論理名の定義
同期
    システム・サービスによる
    とVEST
    に関する問題
    フラグ受け渡しプロトコルによる
    プロセス間通信方式
    明示的な
    命令
動作の違い
    DEC COBOLとVAX COBOL
動的な条件ハンドラ
内部アクセス・モード #1
内部アクセス・モード #2
入出力操作
    RMS特殊レジスタの違い
ネイティブなAlphaイメージとトランスレートされたイメージの混在
    移行段階としての
    可能性
ネットワーク・インタフェース
    Alphaでサポートされる
倍精度データ
    記憶形式の違い
倍精度データの記憶形式
    Alphaアーキテクチャ
        詳細
バイト
    粒度
バイト粒度
    指定
    同期に関する影響
バグ
    潜在的な
バッファ・サイズ
    混在アーキテクチャのOpenVMS Clusterシステムにおける
パック10進数データ型 #1
パック10進数データ型 #2
パフォーマンス・モニタ
    DEC以外の
引数ポインタ(AP)
引数リスト
    DEC Cからのアクセス
非同期システム・トラップ
    ASTを参照
非標準呼び出し
    ジャケット・ルーチンを作成するための
評価コード
ビルド・プロシージャ
    変更の要求


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