OpenVMS Alpha
オペレーティング・システム
OpenVMS VAX から OpenVMS Alpha へのアプリケーションの移行


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ファイル
    データ型の違い
ファイル状態値
    DEC COBOLのサポート
ファイル・タイプ
    Alphaシステムの
ファイルの状態値
    違い
不可分性
    DEC Cのサポート
    VEST修飾子
        命令
        メモリ
    定義
    トランスレートされたイメージでの保証
    バイトとワードの書き込み操作の #1
    バイトとワードの書き込み操作の #2
    保証のための言語構造
    読み込み/変更/書き込み操作の
不可分な実行
    PALcodeによる
不可分な命令
    同期に関する影響
複数命令発行
浮動小数点データ型
    CVT$CONVERT_FLOAT RTLルーチン
    DEC Adaによりサポートされる
    DEC Cでの形式の指定
    DEC Pascalによるサポート
    Digital Fortran 77 for OpenVMS VAX Systems とDigital Fortran for OpenVMS Alphaの違い
    H浮動小数点データの変換
    VAX型とAlpha型の比較 #1
    VAX型とAlpha型の比較 #2
    VAXリトル・エディアン形式
    ロケーションを参照
フラグ
    VAX COBOLと同等の修飾子を持たない
フラグ受け渡しプロトコル
    同期のための
プライマリ・キー
    変更, OpenVMS Alpha
プログラミング言語
    Ada
    BASIC
    C
    C++
    C
        インクルード・ファイル
    COBOL
    FORTRAN
    LISP
    Pascal
    PL/I
    VAX MACRO
    固有言語; コンパイラも参照
プログラム
    カウンタ (PC)
プログラム・カウンタ
    PCを参照
プログラム言語
    C
        VOLATILE宣言
プログラム構造の違い
    DEC COBOLプログラムのデバッグ
    DEC COBOL (例)
    /OPTIMIZE修飾子の使用
    VAX COBOL (例)
プログラムの作成
    VAX COBOLとの互換性と移植性
プログラム・リスティング
    コンパイラ・リスティング・ファイルを参照
プログラム・リスティング・ファイル
    分割コンパイル
プロシージャ・シグナチャ・ブロック(PSB)
    作成
プロシージャ引数
    アクセスの
プロセス空間
    トランスレートされたイメージによって使用される
プロセッサ・ステータス (PS)
プロセッサ・ステータス・ロングワード
    PSLを参照
プロセッサ・ステータス・ロングワード(PSL)
    Alphaシステム上のシグナル・アレイ内の
プロセッサ・ステータス・ワード (PSW) #1
プロセッサ・ステータス・ワード (PSW) #2
プロセッサ・モード
    Alphaでの変更の無い
並列処理ランタイム・ライブラリ・ルーチン (PPL$)
並列実行命令
変換
    VAX COBOLプログラム
        /STANDARD=OPENVMS_AXP修飾子オプションの使用
変換の問題と回避方法
    トランスレートされたイメージの
変数
    アラインされていない
    共有
        不可分性の
    初期化されていない
ベース・イメージ
ベクタ命令
ページ・サイズ #1
ページ・サイズ #2
ページ・サイズ #3
    Alphaシステムによるサポート
    OpenVMS VAXとの互換性
    VAXページ・サイズに依存する
    許可されている保護 #1
    許可されている保護 #2
    実行時のページ・サイズ確認のための$GETSYIの使用
    メモリ保護粒度
ページレット
    $EXPREGシステム・サービスとの使用
    定義
保護
    ゆるやかな
マッピング
    拡張した仮想アドレス空間
        ページ・サイズへの依存
    単一ページのマッピング
        ページ・サイズへの依存
    定義されたアドレス範囲
        ページ・サイズへの依存
マッピング・メモリ
    メモリ・マッピングを参照
マルチプロセッサ
命令
    不可分性
        VEST修飾子
    不可分な実行
        PALcodeによる
    複数命令発行
    並列実行
    メモリ・バリア
    ランダム終了
命令ストリーム
    調査
メカニズム・アレイ
    depth引数
    形式
    明示的な依存
メッセージ・ユーティリティ(MESSAGE)
    ネイティブなAlpha
メモリ
    割り当て
        アドレス領域の指定
メモリ管理機能
    ページ・サイズへの依存
        まとめ
メモリ管理システム・サービス
メモリの保護
    ページ・サイズへの依存
メモリのマッピング
    ページ・サイズへの依存
メモリのロック
    ページ・サイズへの依存
メモリの割り当て
    $CRETVAシステム・サービスの使用
    $EXPREGシステム・サービスの使用
    拡張された仮想アドレス空間での
        ページ・サイズへの依存
    既存の仮想アドレスの再割り当て
        ページ・サイズへの依存
    ページ・カウントの指定
    ページ・サイズへの依存 #1
    ページ・サイズへの依存 #2
    ページ・サイズへの依存の確認
    メモリの割り当ての解除
        ページ・サイズへの依存
メモリ・バリア
    MB命令を参照
メモリ・バリア命令
メモリ保護
    ページ・サイズ粒度 #1
    ページ・サイズ粒度 #2
メモリ・マッピング
    $CRMPSCシステム・サービスの使用
    拡張した仮想アドレス空間
        ページ・サイズへの依存
    単一ページのマッピング
        ページ・サイズへの依存
    定義されたアドレス範囲
        ページ・サイズへの依存
    定義されたアドレス範囲へのマッピング
        必要な変更
メモリ・ロッキング
    ページ・サイズへの依存
モジュール管理システム (Module Management System)
    MMSを参照
モジュール名
文字列定数
    変更
戻り値の記憶
    Alphaアーキテクチャ
    VAXアーキテクチャ
ユーザ作成デバイス・ドライバ
    OpenVMS Alphaシステム上の
ユーザ・モード・イメージ
    スライシング
ゆるやかな保護
呼び出し
    非標準
        ジャケット・ルーチンを作成するための
呼び出し規則
    への依存
読み込み/書き込み
    の順序
読み込み/書き込み操作
読み込み/書き込み操作の順序
    同期に関する影響
予約語
    VAX COBOLとの互換性
ライブラリアン・ユーティリイティ(LIBRARIAN)
    ネィテイブなAlpha
ライブラリ・ルーチン
    Alphaにない
    LIB$ESTABLISH
    LIB$REVERT
ランタイム・ライブラリ・ルーチン
    Alphaでの異なる動作
    LIB$ESTABLISH
    LIB$REVERT
    ページ・サイズへの依存
    呼び出しインタフェースの無変更
リグレッション・テスト #1
リグレッション・テスト #2
リスティング中のマシン・コード
リスティング・ファイル
    分割コンパイル
リターン・アドレス
    スタック上の変更
リトル・エンディアン・データ型
粒度 #1
粒度 #2
    VEST修飾子
        メモリ
    コンパイラによる指定
    バイトとワード操作の
    バイトとワードの書き込み操作の
リンカ
    デフォルト・ページ・サイズ
リンカ・ユーティリティ
    OpenVMS Alpha固有の機能
    ネイティブなAlpha
リンク
    コマンド
    ネイティブ・イメージの作成 #1
    ネイティブ・イメージの作成 #2
リンク・プロシージャ


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