まえがき |
まえがき
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まえがき
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第 1 部 |
第 1 部
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デバッガ概要
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第 1 章 |
1
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デバッガ概要
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1.1
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デバッガの概要
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1.1.1
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デバッガの機能
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1.1.2
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便利な機能
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1.2
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デバッグのための実行イメージの準備
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1.2.1
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デバッグのためのプログラムのコンパイル
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1.2.2
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デバッグのためのプログラムのリンク
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1.2.3
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LINKコマンドとRUNコマンドによるデバッガ起動の制御
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1.3
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保持デバッガでのプログラムのデバッグ
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1.3.1
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保持デバッガの起動
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1.3.2
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プログラム実行の終了
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1.3.3
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保持デバッガからの同じプログラムの実行
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1.3.4
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保持デバッガからの他のプログラムの実行
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1.4
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プログラムの実行に対する割り込みとデバッガ・コマンドの強制終了
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1.5
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デバッガ・セッションの割り込みと再開
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1.6
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プログラムの実行によるデバッガの起動
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1.7
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実行中のプログラムに割り込みをかけたあとのデバッガの起動
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1.8
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デバッガ・セッションの終了
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1.9
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DECwindows Motifを実行しているワークステーションでのプログラムのデバッグ
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1.10
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デバッグ・クライアントを実行しているPCからのプログラムのデバッグ
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1.11
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CLIなしで動作する切り離されたプロセスのデバッグ
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1.12
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デバッガ・コマンドの要約
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1.12.1
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デバッガ・セッションの開始と終了
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1.12.2
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プログラム実行の制御とモニタ
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1.12.3
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データの検査と操作
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1.12.4
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型の選択の制御と基数の制御
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1.12.5
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シンボル検索とシンボル化の制御
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1.12.6
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ソース・コードの表示
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1.12.7
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画面モードの使用
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1.12.8
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ソース・コードの編集
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1.12.9
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シンボルの定義
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1.12.10
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キーパッド・モードの使用
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1.12.11
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コマンド・プロシージャ,ログ・ファイル,初期化ファイルの使用
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1.12.12
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制御構造の使用
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1.12.13
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マルチプロセス・プログラムのデバッグ
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1.12.14
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補助的なコマンド
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第 2 部 |
第 2 部
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コマンド・インタフェース
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第 2 章 |
2
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デバッガの起動
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2.1
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デバッガ・コマンドの入力とオンライン・ヘルプへのアクセス
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2.2
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ソース・コードの表示
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2.2.1
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非画面モード
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2.2.2
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画面モード
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2.3
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プログラム実行の制御とモニタ
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2.3.1
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プログラム実行の開始または再開
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2.3.2
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ステップ単位でのプログラムの実行
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2.3.3
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実行停止箇所の決定
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2.3.4
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ブレークポイントを使用したプログラムの実行の中断
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2.3.5
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トレースポイントを使用したプログラム実行のトレース
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2.3.6
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ウォッチポイントを使用した変数値の変化のモニタ
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2.4
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プログラム・データの検査と操作
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2.4.1
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変数値の表示
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2.4.2
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変数への値の代入
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2.4.3
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言語式の評価
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2.5
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プログラム内シンボルへのアクセス制御
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2.5.1
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モジュールの設定と取り消し
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2.5.2
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シンボルのあいまいさの解消
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2.6
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デバッギング・セッションの例
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第 3 章 |
3
|
プログラム実行の制御とモニタ
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3.1
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プログラムを実行するコマンド
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3.2
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ステップ単位でのプログラムの実行
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3.2.1
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STEPコマンドの動作の変更
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3.2.2
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ルーチン内のステップ実行とルーチンの1ステップ実行
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3.3
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ブレークポイントによる実行の中断とトレースポイントによるトレース
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3.3.1
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個々のプログラム記憶位置へのブレークポイントまたはトレースポイントの設定
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3.3.1.1
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シンボリック・アドレスの指定
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3.3.1.2
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メモリ内の記憶位置の指定
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3.3.1.3
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メモリ・アドレスの取得とシンボル化
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3.3.2
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行または命令へのブレークポイントまたはトレースポイントの設定
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3.3.3
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エミュレートされた命令へのブレークポイントの設定 (Alpha のみ)
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3.3.4
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ブレークポイントまたはトレースポイントでのデバッガ動作制御
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3.3.5
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例外発生時点でのブレークポイントまたはトレースポイントの設定
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3.3.6
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イベント発生時点でのブレークポイントまたはトレースポイントの設定
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3.3.7
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ブレークポイントまたはトレースポイントの無効化,有効化,および取り消し
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3.4
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変数および他のプログラム記憶位置の変更のモニタ
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3.4.1
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ウォッチポイントの無効化,有効化,および取り消し
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3.4.2
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ウォッチポイント・オプション
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3.4.3
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非静的変数のウォッチ
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3.4.3.1
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実行速度
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3.4.3.2
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非静的変数へのウォッチポイントの設定
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3.4.3.3
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非静的変数のウォッチ・オプション
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3.4.3.4
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インストールされた書き込み可能な共用可能イメージへのウォッチポイントの設定
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